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ソフィア開発支援ツールの共通インターフェース
WATCHPOINT主要機能一覧
WATCHPOINTは、組込システムのデバッグ作業が、効率良く行えるように設計された、組込システム開発専用、高級言語デバッガです。
WATCHPOINTは、ソフィア製マイコン開発支援ツールに共通のデバッガで、各エミュレータの機能を最大限に活用するための優れたユーザ・インターフェースを装備しています。ツールの世代・種類が変わっても同じ操作感でお使いいただけます。
C/C++や組込Java、各種RTOSの解析機能など、豊富なデバッグ機能を完備し、小規模プロジェクトから大規模プロジェクトまで、組込システム開発エンジニアを強力にサポートします。
(イージェイシュプール)
ARM Cortex-A/R/M ETM対応デバッガ
詳細はこちらから
(クエリージェイ)
試作段階のデバイスの端子状態
チェックツール
評価版はこちらから
ダウンロードできます
再現性の低い不具合への切り札
フラッシュROMメモリ / デバイス対応
フラッシュROMメモリ/デバイス
対応リスト
(対応デバイス随時更新)
最終更新日
2012.05.11
Windows7対応
Windows7対応WATCHPOINT一覧
最終更新日
2011.1.27
統合開発環境・OS・RTOSへの対応
統合開発環境OS・RTOS対応リスト
タスク遷移情報表示機能
にてサポートOSが追加されました。
最終更新日
2011.8.23
WATCHPOINTを利用したデバッグ技術
・
BREWアプリケーション開発のためのWATCHPOINTデバッガ
・
組込みLinux開発環境のベストソリューション
主な機能と概要
OSタスク遷移
グラフィック表示
タスクの実行時間改善・優先度修正の指標に
フラッシュメモリ
ダウンロード
メニュー画面から
フラッシュメモリへの
ダウンロード
オンデマンド方式の
ダウンロード
ソースレベル
デバッグ情報を必要に
応じてダウンロード
マルチコアのサポート
とデバッグ
マルチコアの連携ブレークや連携実行
ドッキングウインドウ
各ウインドウを一枚にまとめ表示。分離配置も。
メモリウインドウ
指定アドレス範囲のメモリ内容の表示や変更
簡易パフォーマンス
測定
指定範囲のCPU実行時間を測定
プロジェクト
ウインドウ
ファイル名、関数名を階層表示
トレース機能
トレース・トリガ条件を簡単に設定
ブレークポイント
細かいレベルのハードウェアBP設定可能
レジスタウインドウ
汎用レジスタおよびコプロセッサのレジスタ表示
内部レジスタ
ウインドウ
CPU内蔵資源の表示および変更
ローカルウインドウ
関数内のローカル変数を表示
コールスタック
ウィンドウ
関数呼び出しのバックトレース
コマンドウィンドウ
キーボードからのコマンド入力でデバッガ操作
逆アセンブル
ウィンドウ
現在位置を中心としたメモリ上のプログラムを逆アセンブルして表示
ソースプログラム
ウインドウ
C/C++やJava言語などのソースプログラムを表示
インスペクト機能
ソースプログラム上ワンクリックで変数内容の階層表示。値変更も可
チップインスペクト機能
ソースプログラム上、マウスオンで変数値の表示
ウォッチウインドウ
CPU実行中にリアルタイムで変数や指定アドレスデータを表示
RTOS対応
RTOS情報を専用ウインドウで表示
L4静的表示機能
L4のカーネルインターフェースとスレッド一覧を表示
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