SWD/SWV対応 [SWD] SWD(SerialWireDebug)インターフェースに対応。2本の信号により制御する為、従来のJTAGインターフェースに比べターゲット上のコネクタが小型化されます。(使用にあたってオプションの小型コネクタ対応JTAGケーブルが必要です。小型コネクタは2種類あります。) [SWV(CortexM3のみ)] SWV(SerialWireViewer)に対応。実行中にブレークすることなく変数の値やイベント情報の参照が可能。